2018年3月の住宅ローン金利動向 速報

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■住宅ローン金利2018年3月速報

こんにちは。U-hm ユーム 永野です。

 多くのハウスメーカーや金融機関にとっても3月は決算期です。

速報をお伝えさせて頂きます。

 

■3月の速報トピックス

〇振り返り

2月の住宅ローン長期固定金利は軒並み金利上昇でした。

 

〇2018年3月速報

多くの金融機関が金利を引き下げました。

金融緩和政策にて、低金利を牽引してきた日銀の黒田東彦氏が次期総裁続投が決まったこともその要因だと思います。

日本国債10年ものの金利が、2月末は0.05%と0.03%程の低下となった事も反映されている事でしょう。

 

〇考慮すべきこと

米国の長期金利は、微増傾向です。

今までの日本の金利に影響を与えてきているので注視が必要です。

上記の日銀の黒田東彦総裁が、現状の金融緩和が続くとは思えないという発言をしている事も、注目されます。

3月は各金融機関も決算期の為、金利を抑えているという見方もあります。

4月以降の金利が注目されます。 



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