一目瞭然【生き残れるハウスメーカー】評価ランクで徹底比較!

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U-hm住宅展示場 ハウスメーカーと住宅ローン徹底比較

 

こんにちは U-hm (ユーム) 永 野 です。

家を建てる際の重要項目の一つに、そのハウスメーカーが長期保証を本当に継続できるのか?アフターフォローを継続できるのか?という問題があります。

企業力が盤石で無ければ、震災時のアフターフォローも見込めません。

また、将来万が一、老人介護施設に入るなどの資金が必要となったり、家族構成も変わり住み替えをしたいとなる可能性もございます。

将来、万が一お金が必要となった時などに、マイホームを売却したり、賃貸に出す時に、建てた住宅メーカーが倒産していては資産価値が急落してしまいます。

家を建てる前に、ハウスメーカー自体の耐久性(企業力)を比較しておきたいものです。

 

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1.生き残る可能性が高いハウスメーカー比較

二つの独自の基準にて生き残れる可能性が高いハウスメーカーを比較評価しております。一つは大きな震災時にその会社の機能自体が存続できるか?もう一つは2020年以降ますます厳しくなる住宅市場において生き残れる企業力はあるか?です。

ここでは結論のみ表にまとめております。

詳細は各ハウスメーカーを選んで頂き、その項目の6と7の表と、その下の解説にてわかります。そのページでは、実大実験や実際の震災被害などの公表に基づいた耐震性評価ランクを見ることもできます。

 

生き残れるハウスメーカー比較表

u-hm調べ2017.09

 

震災時対応力比較

経営状況比較

積水ハウス

A+

A+

ダイワハウス

A+

A+

住友林業

A+

A+

一条工務店

A+

A+

セキスイハイム

B+

A+

へーベルハウス

B A+

パナソニック ホームズ(パナホーム)

 

A+

B+

三井ホーム A
トヨタホーム B
ミサワホーム B B
ヤマダ・エスバイエル B+ C+
スウェーデンハウス C C+

あまり大きな差が無いように感じられるかもしれませんが、地震の強さ、震災時に生き残れるのか?という評価も入れますと、上記よりも差が生じています。

評価ランクの詳しい解説と所感は、上記ハウスメーカー名から見ることができます。評価ランク表の項目6,7にあります。他には無い評価基準の耐震性評価ランクは各ページの1~5の項目に渡り、見ることができます。

(各ハウスメーカーからの異論・反論等も歓迎しております。)

 

ユームがお薦めするハウスメーカーとは?

 

各ハウスメーカーの耐震性評価ランクの詳細と解説はこちら。

 

次の項目はご家族や周りの方にも伝えて頂きたい内容です。

 

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2.今後、年間30万戸の新築が減少!ハウスメーカー・工務店が淘汰される時代へ

これから家を建てる方、住宅業界に就職を考えている方にこの事は知っておいて頂きたいと思い、お伝えさせて頂きます。

 

■何故、生き残る事ができるハウスメーカーを選ぶ事が重要なのか?二つの理由

 

・市場減少:住宅メーカー淘汰の時代へ

住宅産業はバブル時期が前半まで続いた1990年には年間約160万戸を超える新設着工数でしたが、現在は当時よりも約60万戸以上減少した90万戸台となっています。

2008年のリーマンショックが特に大きな負のインパクトとなり、倒産するハウスメーカーや工務店も続出。

あの会社はそろそろ危ないといった噂も業界では囁かれたりしておりました。

2011年の東日本大震災後の需要は、悲惨な被害状況の中で喜ぶことではありませんが、この需要で助かったという会社もあったことでしょう。

そして、2013年のオリンピック決定、2014年の消費税増税前の需要2015年相続税の改正などによる賃貸需要、景気回復などが続き、住宅業界にも助け舟となりました。

 

但し、賃貸も含めて、それらの需要は既に終焉となっております。

この30年間のオリンピック開催国では、アトランタ以外の全ての国ではオリンピック開催年に既に経済成長は落ちております。

アトランタでも大統領選挙の影響などで持ちこたえましたが、その翌年には落ちています。

野村総合研究所等では今後さらに年間30万戸以上減少するだろうと予測されています。

先日も大手ハウスメーカーの取締役との会合で、この事が大きな課題であるとおっしゃっていらっしゃいました。

2019年3月までの消費税10%への増税前の盛り上がりは期待される所ですが、家を建てる世代の減少は避けられませんので、オリンピック景気後の2020年からますます厳しくなることは容易に予測されます。

各ハウスメーカー及び工務店はまさに生き残りをかけた激しい競争を繰り広げている状況です。

 

どのハウスメーカーも長期保証やメンテナンス制度を訴求していますが、その住宅メーカー自体の経営状況が健全な利益を持続できなくてはそれらの保証やメンテナンス体制の機能も危うくなります。

 

・震災リスク:ハウスメーカーも被災者となる

世界の地震の10分の1が日本に集中発生しています。

日本で地表に現れた症状から見つかっている活断層は約2,000ですが、まだまだ地中に隠れている活断層は少なからず存在するということは専門家の中では共通認識とされています。

地震大国である日本においては、実際に、大地震はどの場所にいつ来るのかわからなく、また熊本地震の様に今まで予想されてきた地震波を超える驚異の地震動が襲って来ています。

そのような甚大な被害となりうる震災では、皆さまだけでなく、ハウスメーカー及び工務店自体も被災者となります。

確かに大地震が来ても生き残れるハウスメーカーがどこなのか? を選定することは非常に難しいと言えます。

 

ただ、一つのマクロ的な観点として、どこにくるかもわからない地震に対して、あるエリアに集中した会社より、機能的な拠点がより広範囲に広がっている会社の方がリスク分散はされているという見方ができます。

 

そして、その拠点の広がりは販売会社やフランチャイズといった別会社という形態よりも、本社直営の部隊である方が、その会社自体のリスク分散ができている事になり、震災直後によりスムースに各エリアと連携し、住宅メーカーとしての機能を継続できる可能性が高くなると推測できます。

つまり、大きな震災後も皆さんのアフターフォローをできる可能性が高い会社となります。

 

 

この章の結論としては、家を建てる際の住宅メーカー選びで重要なことは以下のとおりとなります。

 

・ハウスメーカーや工務店の経営状況が健全であるかどうかを確認し、その会社の強みがあるかどうかの比較確認。

・会社直営の拠点がリスク分散できているかどうかの確認。

 

どうか、皆さんは、大きな震災直後も住宅メーカーの機能を継続できる可能性が高く、長期保証やメンテナンス体制も継続できるような住宅メーカーを選んで頂きたいと願っております。

 

ハウスメーカー12社を比較。耐震性評価ランク

 

ユームがお薦めするハウスメーカーと選考理由は?

 

次は無料サービス利用者の家づくり実例です。

ユームでは家づくりの相談・支援を無料サービスにて行っています。積水・三井・パナで契約したユーザーさんの実例をご案内致します。

U-hm住宅展示場 ハウスメーカーと住宅ローン徹底比較

 

■利用者(ユーザー)実例

家を建てる無料サポートならU-hmユーム

 

どんなに優秀な担当者もいつも最高のパフォーマンスができるとは限らないのではないでしょうか?

もう一つのプロの視点を増やす事により、貴方の家づくりはより良いものとなります。

 ■実例➀

親の土地にて計画。「ファミリークロークと開放的なLDKの住まい」を積水ハウスで契約。

最初は一条、次に住林も気に入ってましたが・・

下枠右のを押すと内容が読めます。

(Mさんより)
  • 当初は自分で一条工務店さんローコストメーカー数社を検討。
  • 一条工務店を一番に気に入っていましたが、他社大手も比較したくユームさんから6社の紹介を受けました。
  • 今まで住宅展示場でお会いした営業の方達と比べると、紹介の担当の方はみなさん知識や経験が豊富で頼れる感じでした。
  • 各社の特徴と自分達の相性が段々とわかってきました。
  • 担当者との相性から住林さんと積水さんに絞り、一条さんを含めた三社にてプラン・見積を依頼しました。紹介の他社はユームさんから断ってもらいました。
  • 一条さんと積水さんはいち早くプランの打合せを行いプランの提案がありましたが、今一つという感じでした。
  • すぐ後にユームさんのプラン依頼シートを夫婦で話会いながら、埋めていきました。他社さんのプランヒアリングシートというものがあったのですが、かなり内容が濃いものであった為、それを基にした住林さんのプランは要望がほとんど入り、精度が高いもので気に入りました。
  • その後、積水さんのプランへのフィードバックをユームさんからもらい、積水さんからプランを修正してもらう事になりましたが、積水さんだと予算オーバーになりそうというお話でした。
  • この段階で一度、思い切った変更の減額プランを比較の参考用にユームさんから頂きましたが、やはり最初の要望通りのプランが良いと決断できました。
  • 間取りの自由度や構造面などで一条さんの選択は無くなりました。
  • その後、住林さん担当の上司の方から、金額もなんとか予算内に収める変わりに、今日決めてくれと長時間に渡り説得されたのですが、妻がつわりで体調が悪かった状況でしたので、印象が悪くなってしまいました。住林さんの担当者さん自体はとても丁寧で、調べて欲しい事もきちんと対応してくれていたのにとても残念でした。
  • 計画地に難しい課題がありましたが、積水さんの担当者はいち早く調査を行い、丁寧な説明をしてくれたり、信頼出来る方でした。
  • 最後に積水さんの修正プランも気に入り、金額面もユームさんからの紹介という事で相当頑張って頂いたので積水ハウスさんと契約しました。
  • 契約直後もユームさんから、細かい部分のフィードバックをもらう事ができました。

(U-hmユームより)

☞住林さんも担当者の方は最後までは丁寧でしたが、Mさんの状況に添わない営業の詰めとなり、悪印象となってしまいました。この事は本社の弊社窓口にフィードバックさせてもらい、以後この様な事が無いようにしますと謝罪を受けました。住林さんの事は、構造も、デザインも担当者も気に入っていたので残念です。担当者が一番お客様のご心情を分かっているはずなので、上司が何を言おうが、担当者として強いリーダーシップをとって、お客さまにとって最善の対応をすべきで、そういう担当者を当利用者さん(ユーザーさん)には紹介していきたいとうことも弊社窓口及び担当者さんに伝えさせて頂きました。

☞U-hmから、土地の問題解決、間取り修正、ZEHの補助金等に対してフィードバックをさせて頂きましたが、積水ハウスさんの担当者は知識もしっかりしていて、対応も非常に良かったです。弊社への報告・連絡・相談も速やかで、紹介した側としても頼もしかったです。

☞実際には住林さんになりそうだった局面で、残念な対応をされた事もあり、積水さんには最後は弊社からも金額面を最大限に頑張って欲しいとよくよく伝え、何とか予算の中で納めて頂く事ができ良かったです。

 ■実例➁

土地探しから依頼。「家事動線を優先したマイホーム」を三井ホームで契約。

当初は積水と住林を気に入って土地探しを依頼しましたが・・

下枠右のを押すと内容が読めます。

(Kさんより)
  • 当初、鉄骨系が良いと思い、自分で積水ハウスさん、大和ハウスさん等に土地探しを依頼済みでした。
  • もう少し検討の幅と土地探しを広げたいと思い、ユームさんから住友林業さん、三井ホームさん、パナホーム(パナソニック ホームズ)さん、へーベルハウスさん4社の紹介を希望し、各社に土地探しの依頼もしました。
  • 当初は積水さんと住林さんを気に入ってましたが、なかなか良い土地が出てこない状況でした。
  • 一番熱心に土地探しもしてくれているパナさんと三井さんの宿泊体験も子供と一緒にさせてもらい、とても参考になりました。
  • 両社とも気に入っておりましたが、三井さんがグループ会社との連携で最新の土地情報を速やかに教えてくれ、その土地を気に入りました。ただその土地は当初の希望額よりも200万程高かったです。
  • 三井さんはプランと金額の提案もほんとにすぐに出してくれ、なんとか予算内に収めてくれるとの事で、安心でき、土地も申込み、建物も三井ホームさんで決める事としました
  • 土地が急きょ決まり、時間的に契約前はユームさんにプランの相談は出来なかったのですが、契約時と契約後の2度、プランの詳細なフィードバックを頂き、なるほどと思える内容だったので、三井さんにもこころよく修正してもらいました最終決定前によいアドバイスをもらえたのが、有難かったです。

 

(ユームより)

☞不動産業者やハウスメーカーに土地探しを依頼した際に、最初はいくつか土地情報を教えてくれるのですが、すぐに決められる土地が見つからないと、段々業社さんから連絡がざかるということはありがちなことです。今回はご自身で土地探しを依頼した会社よりも、紹介という事もあり、パナさんも三井さんもネットワークを生かしてマメに土地探しをしてくれたと客観的にみて思います。

☞また良い土地が出来て際には、すぐに買い付け(申込)を入れて、一週間後には契約となります。と不動産業者さんから言われる事も多いです。

その理由は他にもその土地を検討している人がいるので早いもの勝ちですというものですが、実際にどうかは不明です。

確かに良い土地程、他の方も気に入る確率は高いのですが、焦って失敗もしたくありません。

そこで大切なのは、その土地に何か問題無いかどうかを建築のプロに見てもらう事です。

そして速やかにそこにどういうプランが入り、トータル費用がいくらになるのかを提示してもらう事です。

☞今回は、良い土地が出てから、三井さんが非常にスピーディーに上記の対応をしてくれましたので、Kさんも安心して契約できたのはとても良かったです。(Kさんは当初から遠慮がちであったことと、三井さんを信頼していたこともあり(ユームへの信頼はまだ薄かった?)、この土地に関してのご相談はユームにはありませんでしたが、他の利用者(ユーザー)さんからはユームにも土地がらみの相談も頂いております。)

今回のプランのご相談は契約直後と、建築確認申請を出す為の最終決定前でした。キッチンとパントリーの動線改善や、家具レイアウト、実際に生活した際の明るさの感じ方、カーテン収まり、外観デザインなど気になる点が何点かありました。なるべく金額が上がらない様なセカンドオピニオンを提示し、恐らくこの段階で初めてユームの本来のメリットを感じて頂けた感じでした。全てではありませんが、多くを採用頂き、三井さんにも紹介者からで弊社からのフィードバックという事もあり快く修正して頂きました。きっと、住んで見た後に、より良い家づくりとなったと実感をして頂けると思います。

☞奥様が育休中でしたが、住宅ローンもペア扱いで問題無く、良かったです。

 

 ■実例➂

土地購入後に相談。「資産価値あるリゾートハウス」をパナソニック ホームズで契約。

かなりの予算オーバーの危機に・・

下枠右のを押すと内容が読めます。

(Oさんより)

  • 当初、自分達で住友林業とユニバーサルホームを検討済みでした。紹介によりユームさんを知り、(別途有料サービスにて)両社から提案されたプランに関して、問題無いかどうか相談しました。
  • 両社の提案とも、自分達の希望を伝えた通りに提案してくれていましたが、高低差のある土地の外構工事費用が予想外に高くなってしまう事がわかり、かなりの予算オーバーとなりそうで困っていました。
  • ユームさんが外構案も、建物の減額プランを直ぐに一から作ってくれて、減額案なのに外構も、間取りも、収納も、開放感もその提案の方が良く、非常に気に入りました
  • ユニバーサルホームの対応面や構造に不安を感じたので、住林以外にも検討したく、ユームさんからの紹介で積水ハウス・パナソニックホームズ・三井ホームの紹介を受けました。
  • 積水さんは初回の面談時にトータル的に難しそうな印象を受けたので断り、ユームさんのプランを基に、住林・パナ・三井の3社から提案を依頼しました。その段階ではデザイン的な好みとして、住林、三井、パナの順番で良い印象でした。
  • 各社のプランが出てきて、間取りのコンセプトはユームさんのままでしたが、細かい所で住林さんのプランよりも三井さんとパナさんのプランが良く、ユームさんに再度プランをチェックしてもらいました。両社のプラン共に修正提案をユームさんから再度もらい、それが良く両社で悩みました
  • 計画地は高低差があり、外構工事の費用も懸念してましたが、特にパナさんはどの会社よりもトータル費用を考慮した減額案も用意をしてくれり、トータル的にマメな動きをしてくれました。そこで、ユームさんにパナさんのデザイン性などをもう一度相談したところ、外観も内観もより良いアイデアを出してもらい、パナさんもすぐに対応してくれました。速やかな動きと、細かいデザインや設備・仕様も確認できたパナさんに決定しました。
  • 契約後のプランも早速ユームさんに詳細図面のチェックもしてもらいましたが、契約時にかなり精度が高かったのでほとんど修正の必要がありませんでした。

 

 

(ユーム 永野より)

☞今回は友人からの紹介で、3週間以内に既に検討中の住友林業さんかユニバーサルホームズさんのどちらかに決めたいが、かなりの予算オーバーになりそうなので、相談に乗って欲しいという依頼がスタートでした。(この分は別途優良にてお受けしております。)

建物のご要望はワンちゃんと過ごすドッグラン付きのリゾートハウス(平屋)。開放感があり、明るい家。床暖房と太陽光は必須というものでした。

通常は住宅メーカーのプランに赤入れをしてセカンドオピニオンをご提供する形ですが、今回の2社の提案に関して、あまりにも気になる点が多かったという事。時間が無い事。予算とかなりの差がある事。から、急きょ一から外構と建物の減額参考プランを作成し、それをかなり気に入って頂く事ができ、お役に立てて良かったです。

☞ご希望によりユームからもハウスメーカーの紹介のご依頼を頂き、スピード提案となり少し不安でしたが、減額案のコンセプトは固まっていたので、三井さんもパナさんもそれぞれの構造特徴を生かして対応をしてくれました。

当初は木造の平屋が良いという事で、住林さん、三井さんの事もかなり気に入ってらっしゃいましたが、今回に関してはパナさんの方がOさん及びユームとも報告・連絡・相談を密にとり、よりマメな対応を終始一貫した事が決め手となったと思います。

☞この家づくりのご相談と支援をしていて、つくづく思うのですが、ハウスメーカーをユーザーさんに紹介する際に、各社に優秀な担当者を選抜してもらう様に毎回依頼しており、確かに知識も実績もある担当者ばかりなのですが、本当にその時のタイミングでベストパフォーマンスを出せる時とそうではないという事があるのだなと自省を含めて感じます。

また、やはり利用者(ユーザー)さんとの相性は重要だなと言う事が本当に良くわかります。私がハウスメーカー時代は、「永野さんに任せて他社は検討しないから」と言われると本当に嬉しくて意気に感じたものですが、そういう意味では、数社を比較するという事はメリットも多いのではと思っております。

☞最後の決定前に、ご主人はパナさんを気に入っておりましたが、奥様はデザイン・インテリア性にあまり魅力を感じていらっしゃらないとご相談を受けました。外観やインテリアデザインも含めてアドバイス案をご提示し、それを奥様にも気に入って頂く事ができ、パナさんもすぐに対応してくれ、ご契約となりました。

 

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各ハウスメーカーの比較の詳細は、下記頁の項目6.7及びその下にて解説しておりますので、ご興味のある会社があればご覧ください。

※その他工務店等、フランチャイズ展開が主体であったり、あきらかに広範囲に会社機能のリスク分散がされていない会社、経営状況や組織構成が不明な会社等の評価は省かさせて頂いております。

 

■へーベルハウスの比較詳細

■積水ハウスの比較詳細

■ダイワハウスの比較詳細

■セキスイハイムの比較詳細

■パナソニック ホームズ(パナホーム)の比較詳細

■三井ホームの比較詳細

■ミサワホームの比較詳細

■住友林業の比較詳細

■一条工務店の比較詳細

■トヨタホームの比較詳細

■ヤマダ・エスバイエルホームの比較詳細

■スウェーデンハウスの比較詳細

 

こちらもご参考にどうぞ。

☞「U-hmがお薦めするハウスメーカーとその理由とは?