住宅展示場・モデルハウス見学のコツ|しない方が良い3つのこと

こんにちは。ユーム 永野です。 

 

今回は、

住宅展示場でしない方が良い3つの注意点がわかります。

そのあとに、ではどうすれば良いのか、モデルハウス見学の8つのコツがわかります。

 

 

住宅展示場・モデルハウス見学の【3つの注意点とコツ】

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土地探しの3つの落とし穴とは?

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1.住宅展示場・モデルハウス見学の3つの注意点

 

はじめに3つの注意点の結論です。

住宅展示場を見学する際にしない方が良い3つのこと、モデルハウスでこれをすると損することは、

 

➀一日でなるべく多くのモデルを見て回わろうとするのは意味が無い。

 

②モデルハウスで安易にアンケート答えるのはしない方が良い。

 

特徴は何ですか? と聞いて回るのは危険!



今から順番に解説していきます。

その解説のあとに、モデルハウス見学の8つのコツがわかります。

 

解説をする前に、簡単に自己紹介をします。

 

一分一秒を争う一流レストランなどの厨房の動線設計を経て、大手ハウスメーカー時代を入れると、少なくとも80億円以上の注文住宅の計画をトータルサポートしてきたユーム 永野です。 

好きな事を二つだけに絞るとサーフィンと家づくりのお手伝いです。

 

今も、「WEB住宅展示場U-hm」を運営するU-hm株式会社を経営しており、全国の家づくりの契約前のご相談と契約後の最終決定前のご相談を受け、少しでもお役に立てるのが生きがいとなっています。


老後には、サーフィンをしながら、全国のお手伝いをしたお住まいを回るのが夢です。

 

 

それでは住宅展示場・モデルハウス見学の3つの注意点を解説します。

 

 

➀一日でなるべく多くのモデルを見て回わろうとするのは意味が無い。

これは、わかりますよね

 

ほとんどのモデルハウスは「億」以上のお金をかけています。

1つのモデルを10分ぐらいでざーっと回って、最初の印象だけで決めるのは意味が無いです。

 

こういう方に多いのが、そこの会社の担当者と会話をしないで自分達だけでざっと見ることです。

これは勿体ないです。

 

もちろん、中には建物の予算が1憶5千万円以上で、直観的に気に入ったモデルハウスをそのまま建てたいという方が年間で何人かいらっしゃいますので、そういう方であればとりあえずざっと見て選ぶというのもアリです。

ただ実際にはインテリアなどを入れて1億円以上のモデルハウスをざっと見るだけでは、あまり参考とならないという方が多いのではないでしょうか?

 

 

②モデルハウスで安易にアンケートに答えない方が良い。

もちろん、アンケートを書いては絶対ダメということではありません。

企業側がアンケートをとる最大の目的は、個人情報を記入してもらうことにより、他の会社や社内の営業担当よりも先に営業活動を開始できることです。

つまり、個人情報を書いた時に接客した担当者があなたの担当となります。

ですので、アンケートや受付に個人情報を提供するのは、慎重になった方が

良いです。

このことは、すぐあとで詳しくお伝えします。

 

 

➂「特徴は何ですか?」 と聞いて回るのは危険!

こういう方も非常に多いです。

 

特徴を聞いても良いのですが、

これを聞いて回ると、各社の営業担当者は待っていました!と言わんばかりに、いつも用意している営業トークを展開していきます。

 

一つの特徴だけではなく、ここぞとばかり、あれもこれもPRしてきます。

 

もちろん、それを聞くのが悪いというわけでは無いのですが、どの会社の営業マンも、そこは日頃から練習していますから、非常に説得力ある営業トークでPRしてきます。

 

すると、どうなるでしょうか?

 

どこも「ウチは地震に非常に強いです。」とか、「断熱性も高いです。」とPRしてくるで、結局どこが一番良いのかよくわからなかった!となりがちです。

このパターンはとても多いです。

 

ではどうすれば良いのでしょうか?

 

そのコツをすぐこのあとお伝えします。

 

この記事を読んでいる方には、「なんだもうモデルハウス回っちゃたよ!」とか、「そうそう住宅展示場回ったけど、どこもウチが一番いいって言うし、わかんなくなっちゃった」という方もいらっしゃると思います。

 

でも大丈夫です。



次にお伝えするコツがわかれば、他の住宅展示場に行って、より参考となる見学ができますので、是非参考としてください。

 

2.失敗しないためのモデルハウス見学8つのコツ

住宅展示場を回る時にどうするのが良いのでしょうか?

モデルハウス見学の8つのコツの結論を先にお伝えします。

 

モデルハウス見学8つのコツ

 

➀1つのモデルハウス見学に2時間はかける。

②本命に行くなら朝10時か夕方16時

惚れることができる担当者が見つかるまで、アンケートを書かない

➃「坪単価はいくらですか?」と聞かない。

⑤自分の予算は低く伝えない

➅各社の特徴を比較したければ、二つのテーマに絞って聞く。

長期優良メンテナンスプログラムを確認する。

2,3社に絞ってから見積依頼した方が良い。

 

それでは順番に解説します。

 

 

➀1つのモデルハウス見学に2時間はかける。

しっかりとその会社の特徴を聞くにはこれぐらいはかかります。

せっかくなので、モデルハウスの見学も楽しんでいただきたいので、それを入れると2時間でも足りないぐらいです。

 

小さなお子様が一緒の方は、1日2箇所ぐらいが限界かと思います。

 

 

②本命に行くなら朝10時か夕方16時。

ここで、朝10時が良いというのは、住宅展示場は子供向けのイベントが多くて、そうなると11時にはイベントが始まって、それが終わるとみなさん一気にモデルを見学し始めるので、混むのですね。

ゆっくりと特徴を聞くというのが難しくなります。

 

アンパンマンショーとかお笑いタレントなどお子様に人気のイベントですと、スゴイ人が集まったりします。

 

タレントのヒロシが再ブレークして来た時も凄い人が多かったです。

 

で、家を建てることに興味が無い方もイベントの前後に何か景品ももらえたりするので、モデルハウスに入るので、営業担当者もその対応で疲れてしまうのですね。

 

そういう意味で、特にイベントがある日は、朝一の10時が良いと言えます。

 

ただし、掃除当番で新人さんが朝一番に来ていて、接客順番は先にモデルハウスに来た順番ということも多いので、そうするとあなたの担当が注文住宅の経験が少ない方になってしまう可能性はあります。

 

 

次に16時が良いということに関してです。

 

優秀な営業マンは朝10時と13時から契約後などの打ち合わせや、紹介客の対応があって、夜は19時から契約前の打合せが入っている場合も多いのですね。

 

つまり、その合間に優秀な営業担当者がモデルによっている場合がある訳です。そうなると16時ぐらいが狙い目とも言えます。

 

ただ、これはあくまでも比較的に10時か16時ぐらいが良いという程度のことで、絶対とは言えません。

 

 

惚れることができる担当者が見つかるまで、アンケートを書かない

注文住宅は数千万円以上のあなたのお金をかけた一大事業です。

自由設計による家づくりは、最初に商品の形が無いので、コミュニケーションを基にゼロから築き上げていかないといけません。

 

後悔しないで、注文住宅を成功させるためには営業担当者はとても重要です。

自己資金や住宅ローンの相談や予算管理、設計士の選定、あなたと設計士・インテリアコーディネーター・工事担当とのパイプ役、スケジュール管理、各種申請の段取りなどトータル的に行うのが営業担当です。

ですので、注文住宅をより満足できるかどうかは営業担当次第と言えます。

 

住宅展示場では、受付やアンケートの記入を促されます。

ただ、このアンケートに個人情報を記入した段階で、その時に接客した営業マンがあなたの担当者となります。

 

そして、紹介などで人気があって優秀な営業担当者は、なかなかモデルハウスで待機できる時間が無いのも事実です。

つまり、住宅展示場では優秀な担当者となかなか出会えないというのが実態です。

(ユームが【Uモデルハウス見学】無料サービスを用意したのは、その問題を解決することも理由の一つです。)

 

この担当であれば任せられると思える人物に出会ってから、初めてアンケートを書くことが、注文住宅を成功させる大きなコツとなります。

 

ただ、実際には受付やアンケートを書いて下さいと言われて、それを断ることができない方も少なくはないのです。

その時のコツは、「一通り(各社のモデルハウスを)回ってからメーカーを絞ってまた来ます。その時にはきちんと個人情報書きますので」と伝えることです。

堂々とそう伝えれば、まずわかってくれます。

実は、開業しているドクターや会社経営者、重役の方はこうされている方が多いです。

 

逆にこの人(あなた)はしっかりしている方だと思われ、自分が担当として選ばれるために、いろいろと説明をしてくれるでしょう。

 

 

➃「坪単価はいくらですか?」と聞かない。

メーカーや担当者によって、坪単価の伝え方や基準がまちまちです。

敢えて高く言う担当者も入れば、安く言う担当者もいます。

 

また、建物本体工事に基本的な付帯工事や設計料も含めて坪単価と表示している会社もあれば、あくまでも建物本体工事だけを伝えている会社もあります。

 

坪単価を税込みで言っていたり、税別だったり、値引前だったり、値引後であったりということもあります。

 

ですので、金額を聞くコツは「坪単価は?」と聞くのではなく、

もっと具体的に聞くことです。

 

例えば、3LDKなら延床面積約30坪でトータルでいくらかかりますか?

LDKで20畳欲しくて、4LDKなら延床面積40坪でトータルいくらかかりますか? と具体的に聞かないと各社各担当バラバラな伝え方なので意味がないです。

 

まずは太陽光などのオプション的な設備を外した状態で、各社から価格を聞けば比較しやすいです。

 

同じ条件でトータル費用を聞いたら、その内訳を各社に聞けば、本当の比較ができます。

 

その時のもう一つのコツは、値引後の価格、税込みの価格を聞くことです。

 

値引前はかなり高く言う会社や担当もいるからです。

 

精一杯頑張ったあとの金額は?と聞くことで、より現実的な価格を知ることができます。

 

 

⑤自分の予算は低く伝えない

人気があって優秀な担当者は紹介も多く、契約に困っていません。

自分の時間を契約してくれた顧客に多く注ぎ、紹介対応以外の、新規顧客獲得のための時間は少ないです。

 

もしあなたが、本当はもっと予算高くできるけれど、値引もして欲しいからと敢えて予算を低く伝えると、そこで見切られてしまう可能性があります。

本当の予算を伝えて、現実的にどういう家ができるのかを聞いた方が良いです。

 

もちろん、予算的にかなり厳しくても無理に予算を高く言う必要はありません。

その予算の中で、その会社でどんな家が可能なのかどうかを確認するべきです。

 

予算的に厳しい方向けの記事をご紹介しておきます。

予算オーバーでも憧れのハウスメーカーを諦めない為のたった1つの方法

 

 

➅各社の特徴を比較したければ、二つのテーマに絞って聞く。

これはいろいろと聞いても、結局わからなくなるからです。

例えば、火災に強い家を建てたいとか、3階建てに強いハウスメーカーを探したいのであれば、それに絞って聞くことです。

 

二つに絞る時には、自分達がどういう家を建てたいのかをまとめ、その優先順序が高い要望を二つ聞くことです。

 

同じ条件で各社から聞いて比較すれば、違いがわかりやすいです。

テーマを絞って聞いてまわれば、こちら(あなた)の知識もどんどん増えますので、より自分達に相応しい会社を選べます。

 

自分達に知識がつけば、「この担当者は知識が曖昧(あいまい)だな」とか「この担当者は裏付けもしっかりとしている」などもわかってきますので、漠然と「御社のウリは何?」と聞くのではなく、テーマを絞って聞いたほうが良いです。

 

 

長期優良メンテナンスプログラムを確認する。

これは特に確認した方がよいです。

 

将来のメンテ費用はどれぐらいかかりますか?と聞いても、これも担当によってまちまちな答えが多くて、あまり参考にならないからです。

 

この長期優良メンテンナンスプログラムは、30年やそれ以上に想定されるメンテナンス費用が記載されています。

 

これは実際に各社がお客様に提示しているものなので、このサンプルを持っている会社であれば教えてもらった方が具体的に参考となります。

 

因みに補足ですが、長期優良住宅という基準は、決して難しい基準ではないです。

 

ですから、多くの会社で長期優良の認定が可能です。

 

ウチは長期優良だから長持ちしますと言われても、本当に長持ちするのか、新築時の耐震性能をあまり劣化させずにずっと続くのかは別と考えておいた方が良いです。

(実際に長期優良住宅の基準で建てた耐震実験で倒壊してしまったという実例もあります。)

 

 

2,3社に絞ってから見積依頼した方が良い。

5、6社にプランや見積を依頼する方がいらっしゃいます。

今まで相談を受けた中では、9社を同時に比較検討していた方もいらっしゃいます。

これはあまりおすすめしません。

 

ファーストプランの提示を受けるまでは良いと思いますが、見積依頼まで進めるのは、2~3社に絞った方が良いです。

 

しっかりとしたプランの打合せとなると、1回で3時間前後はかかることが多いです。

 

その打合せ内容が濃ければ濃いほど、結構疲れます。

 

見積までのプランの打合せは2,3回は必要で、それを毎週行うには、2~3社に絞った方が良いです。

 

しかし、2~3社に絞った方が良い本当の理由は別のところにあります。

 

それはあまり多くの住宅メーカーを比較していると、本命の会社の営業担当や設計士から見切られて、渾身の提案を受けられないまま、自然な形でフェードアウトされてしまう可能性があるからです。

 

もちろん比較するのは自由ですし、数社比較しみてはじめてわかることもあります。

 

一方で、住宅メーカーの営業担当者や設計士の立場からは、この方は結局はアイディアだけウチから得て、安いところで建てるのではないか?と心配になるわけです。

 

比較している会社が多ければ多いほど、確率論的に契約できる可能性が減るからです。

 

その建築会社の上司も、契約出来る可能性が高い人には、値引もなんとかしようと考えます。

 

ですので、特に価格帯的に安い所とそうでない会社などバラバラに5社も6社に見積依頼している時は注意が必要です。

 

そういった意味で、見積を依頼する前に、その会社の特徴や価格帯を比較して、2~3社に絞ると良いです。

 

でもやはりプランを見て見ないと分からないということであれば、同じ条件でプラン依頼をして、ファーストプランを比べて絞りましょう。

 

ファーストプランでも経験豊富な営業マンであれば、だだいたいの金額はわかるものです。

 

正式な見積依頼をするのは、2,3社に絞ったほうが、より本気の提案を受けられるのでおすすめです。

 

まとめ

 

住宅展示場を見学する際にしない方が良い3つのこととその対策についてまとめておきます。

 

➀一日でなるべく多くのモデルを見て回わろうとするのは意味が無い。

ざっと自分達だけで、1億や2億近くかけたモデルハウスを見て回っても意味が無いです。じっくりとその会社の特徴を聞きましょう。

 

②モデルハウスで安易にアンケートに答えるのはしない方が良い。

個人情報を提供した時に、接客した担当があなたの担当となるからです。

対応した営業マンに惚れることが出来た時に、はじめてアンケートに答えましょう。

 

特徴は何ですか? と聞いて回るのは危険!

自分達が最優先する性能などのテーマに絞って、各社から聞き、比較しましょう。

 

 

ユーム 永野

 

 

追伸

住宅展示場で本当に頼れる優秀な担当者となかなか出会えないというのが実態です。

また、どんなに優秀な営業担当者や設計士もいつもベストパフォーマンスできるとは限りません。

 

ユームはそれらを解決すべく、無料のサポートも用意しており、一番人気となっています。

もし、ご興味ある方はこちらで人気の秘密と、何故無料でサポートできるのかがわかります。

 

・住宅展示場の5つの残念を解消「最善のモデルハウス見学法」は コチラ

 

 

 

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