U-hmサービスの特典(無料)とは? そのメリットとデメリット

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こんにちは。U-hm (ユーム)代表 永野です。

ここでは、

【U-hmサービス】の特典とは?

そのメリットとデメリットをお伝えさせて頂きます。

きっと、貴方やご家族にとって今までになく心強いセカンドオピニオンサービスを無料で得られる事がわかって頂けると思います。

※今時間が無い方、概要をすぐ知りたい方はこちら

  ↓ ↓ ↓

☞U-hm特典の概要だけ「すぐチェック」はこちら

 

■U-hm(ユーム)サービスの特典(無料)とは?貴方にどんなメリットとデメリットがあるのか?

 

■U-hm特典1《住宅ローンの客観的相談》機能

この特典はハウスメーカーが決まっていない方が、どのハウスメーカーや金融機関(銀行)にも属さない、それらの広告主も持たない<住宅ローンアドバイザー>に、より客観的な住宅ローンの相談を無料でできるというものです。

☞今時間がなく、《住宅ローン相談》概要だけをチェックされたい方はこちらからどうぞ。(該当部表示)

 

<まずは既存の住宅ローン相談を比較。それぞれのメリットとデメリットは?>

比較する為にも今までの住宅ローンの相談や審査方法を検証したいと思います。

U-hm(ユーム)を利用しない方にもご参考になるかと思います。

 

一般的に住宅ローンに関しては次の様なパターンで調べたり、審査したりとするケースが殆どかと思います。

 

A:まずはネットで調べたり、シミュレーションや事前(仮)審査をする。

B:ハウスメーカーの営業マンに聞いたり、事前(仮)審査をしてもらう。

C:銀行に直接聞いたり、事前(仮)審査を申し込む。

D:住宅ローン等のセミナーに参加し、参考にする。

 

他にもありますが、上記のAとBの方が多いかと思います。

 

それぞれのメリット・デメリットに対して、当サービスはどうかを検討していきたいと思います。

 

A:「ネットで調べたり、シミュレーションや事前(仮)審査」の検証

<メリット>

・すぐに今の金利や借入限度額などの概算が分かって便利である。

・その後のしつこい営業なども少なく、自分のペースで参考にしたり、選べる。

 

<デメリット>

・色々な情報が氾濫しており、どの銀行、どの金融機関が良いのかわかりづらい。

・ランキングやお薦めモノサイトもあるが、特定の銀行(広告主やアフィリエイト収入を支払ってくれる銀行)を推しているケースも多く、客観性に欠ける。

・金利だけで比較したり、ランキング表示しているものも多く、その他の諸費用や将来に渡る金利優遇の違いなどがわかりづらい。

・複数の銀行でシミュレーションしたり、審査する場合、毎回同じ様な情報や資料を提示しないといけなく、面倒である。

・住宅ローンの借入限度額や借り入れる可能性のある額がわかっても、自分達の経済状況や今後の出費、マイホームの要望とのバランス面でベストな住宅ローンの組み方がわからない。

・シミュレーションなどで、借入希望額に達しなかった場合に、夢を諦めたり、最善の選択とは言えない様な、ローコストでできるハウスメーカーや工務店で話を進めがちになる。

 

B:「ハウスメーカーに聞いたり、事前(仮)審査を依頼」の検証

<メリット>

・年収や借金、年齢、勤務先などを伝えれば、その場で借入限度額や月々、ボーナス払いの返済額を出してくれる。

・建物の要望や計画地(又は将来購入希望の土地)も伝えれば、概算でトータルいくらぐらいかかりそうか教えてもらえ、それに対する自己資金や借入額の相談が可能である。

・事前審査も銀行の代理の窓口となってしてもらえる。

・提携ローンなど僅かではあるが、一般に比べれば金利等が優遇されるケースもある。

 

<デメリット>

・まだハウスメーカーを決めていない状況で、相談したり、事前(仮)審査をしてもらうと後々断りづらくなる。

・いくらまで借りれるかは教えてくれるが、借入をいくらに抑えた方が良いというアドバイスを貰えるケースは多いとは言えない。

・まだハウスメーカーが決まっていない状態で相談や事前(仮)審査をしてもらうと、他でも同じ様な伝達や記入時間がかかり、必要書類も出さないといけない。そのハウスメーカーを断った際は、その個人情報や事前(仮)審査した銀行への撤回や書類を回収する事も必要となる。

・提携している(成約j時の報酬のある)銀行に偏って薦められるケースが多く、そこがベストな選択か分かりづらい。

 

C:「銀行に直接聞いたり、事前(仮)審査を依頼」の検証

<メリット>

・ハウスメーカーに縛られる事がない。

・ハウスメーカーや不動産業者を通すより、審査などがスムースに行える。

・自社の金利や諸費用に関しては、ハウスメーカーの営業よりも詳しい。

・金融機関によっては、貴方の収入・生活状況によって、交渉により金利等は優遇された事例もある。

・借入可能額など変に期待を持たせない。

 

<デメリット>

・銀行という立場の制約により、自分達の生活内容や将来設計に基づき、ズバリこれがベストであるというアドバイスや提案が難しい。

・当然であるが、自行の住宅ローンのみのPRとなり、客観的にどの金融機関のどの住宅ローンが良いのかわからない。

・僅かであるが、ハウスメーカーの提携ローンの方が若干金利等が優遇されるケースもある。

・ハウスメーカーの見積や図面、土地や前面道路などの資料を要求され、自分で揃え提出しなければいけない。(ハウスメーカーから入手可能)

 

D:「住宅ローン等のセミナーに参加し、参考にする」を検証

<メリット>

・ライフサイクルコストに即したセミナーなど、勉強になる。

・税理士など個別相談できる場では、無料の範囲で相続税や贈与税などの相談ができる。

 

<デメリット>

・無料のセミナーはどこかの組織の利益の為のものであり、情報が偏っている可能性がある。

・個別相談は個人情報の提示が条件の場合が殆どであり、主催者側に関連した営業をされるケースが多い。

・セミナーは時間制限もあり、個々に対応した十分相談が難しい。

・ファイナンシャルプランナーが主催した場合、生命保険には強いが、具体的且つ最新の住宅ローンの詳細比較は出来ない事が多い。

 

以上の様なメリット・デメリットが考えられます。

 

■U-hm以外でお薦めの住宅ローンの相談や審査手順とは?

お薦めとしては、まだハウスメーカーを決めていない初期段階は、まずはネットで借入限度額(最大値)や可能性のある借入額、返済額をシミュレーションで抑えておくと良いと思います。

ハウスメーカーが絞られていれば、その会社の各モデルにて接客を受けた中で、一番知識と経験がありそうな営業担当者にお薦めの金融機関と他との違いを聞くのが良いです。

各住宅ローンの金利内容や諸費用の違いなどを聞き、直接その銀行で申し込む場合とそのハウスメーカーを通す場合の違いなどを把握しましょう。

但し、ハウスメーカーのお薦めがベストかどうかわからないので、自分で調べてみる事もお薦め致します。

その際のポイントは、表面上の金利だけでなく次の点に気を付けて下さい。

 

☑住宅ローンを比較する際の見落としがちなチェックポイント

□固定期間優遇型の金利の場合、その固定期間が終了した後の金利はどういう基準で決まるのか?を確認する事。

→最初はとても魅力的な低い金利でも、ある期間が過ぎると他よりも高くなる住宅ローンがありますので注意してください。

□事務手数料や諸費用も含めたトータルのメリットデメリットで比較する事。

→金利がお得に見えても、その他の費用が高い住宅ローンもありますので要チェックです。

□金利優遇前の店頭金利を確認する事。

→よく通常金利よりも▲〇.〇%優遇と協調した住宅ローンがありますが、その通常金利(店頭金利)自体が他の銀行よりも高く表示している場合もあります。その様な場合は、当然▲〇.〇%優遇の優遇幅を他行よりも大きく表示できたりします。また全期間固定型の住宅ローンで無い場合の最初の固定期間が過ぎた後に、将来的にその店頭金利が最初の他行との差よりも、さらに他行よりも高い設定となった場合、その上がった店頭金利から最初の▲〇.〇%優遇が引かれても、最初のメリットを受けられなくなりますので、特にこの店頭金利は要チェックです。

 

上記を通して、貴方やご家族にとって最適な住宅ローン会社が見つけて下さい。

他に借入残高がある場合や、個人情報(過去の支払いの滞り)に問題がありそうな場合は、事前にその金融機関で仮審査をしておいた方が安心できます。

完治していない病気をお持ちの方や健康面で不安の方は早めに金融機関に相談し、自ら団体信用生命保険の審査もしたいと申告して(自分で申告しないと通常は住宅ローンの正式申込時)、その審査も事前に行ってください。

住宅ローンの借入審査に少しでも不安がある様であれば、なるべく早く事前審査をしましょう。上記の過程により、良いと思われる銀行で直接審査を依頼するか、ほぼ提案も予算的にも決めているハウスメーカーがあればそこに事前審査をを依頼しましょう。

既存の借入や過去の支払いの滞りも全く無く、借入希望額に対する安定収入の割合や、働いている会社や業界、自分の健康面も問題無いようであれば、どこかのハウスメーカーと契約後に事前(仮)審査してもいいでしょう。

但し、不動産購入の場合は、その契約の前に事前審査を求める不動産業者も多くなっています。今後住宅メーカーもそういう傾向になる可能性があります。

 

では、上記の事を踏まえて、U-hm(ユーム)の住宅ローン相談に関して、お伝えさせて頂きます。 

 

<貴方にとって【住宅ローンの客観的相談】機能はどういうメリットとデメリットがあるのか?>

U-hm の住宅ローン相談はシンプルです。

特徴は、どのハウスメーカーや金融機関(銀行)にも属さない、住宅ローンアドバイザーに相談ができるという事です。

つまり、特定の金融機関に偏る事なく、お薦めではないものやお薦めである事は明確に伝える事ができ、借入可能額よりも貴方に合った借入内容等のご相談ができるというものです。

 

※住宅ローンアドバイザーとは、住宅金融普及協会による有資格者であり、協会の定めた「住宅ローンアドバイザー倫理・行為規範」により法令・社会規範の遵守、当初の情報開示、個人情報の保護、個人情報の安全性の確保、貸付条件等の提示と説明義務、(顧客と融資内容)の適合性の原則等に基づいた行動・立場が規定されいます。

 

U-hmは<住宅金融普及協会住宅ローンアドバイザー倫理・行為規範>に基づきその有資格者として、公正の立場を堅持した上で住宅ローンのアドバイスをさせて頂きます。

その規範に定められている、個人情報の保護を遵守する事につきましても、当然ですがここに誓います

<メリット>

・まだハウスメーカーや土地を決めていない初期段階から、個別の状況に合わせて相談が可能です。

・どの銀行とも提携していない為、お薦めではない住宅ローン内容はお薦めしないとハッキリとお伝えできます。

・借入可能額をお伝えしますが、相談の上、借入や月々の返済をいくらに抑えた方が良いというアドバイスもさせて頂きます。

・検討されているハウスメーカーの提携ローンのメリットやデメリットもお伝えできます。

・住宅ローンアドバイザーの立場だけでなく、家づくりにも精通している為、住宅ローンだけでなく、自己資金や全体の予算の設定の仕方、予算に合わせた家づくりの最適な進め方などトータル的にアドバイスが可能です。

・ハウスメーカーとの契約前は勿論、契約後にトータル費用が変更となった場合や住宅ローンの最終決定時にもご相談頂く事が出来ます。

・U-hm永野も住宅ローンを利用しており、当初の金利を変更した事で約200万程負担を減らしたという実例もお伝えできます。

・特殊ではありますが、U-hm永野自身が老後対策も兼ねて、賃貸併用住宅を建てており、賃料を住宅ローンの大半に充てる事が出来ている実例もお伝えできます。(私のお客様には、子供が成長した後や2世帯住宅を将来的に賃貸にできるプラン提案を採用頂き、将来の備えにされている方達もいらしゃいます。)

 

<デメリット(注意事項)>

・U-hmは金融機関から手数料等の利益を得ない為、事前審査及び正式申込の代行業務は行っていません。

 

以上がU-hmの住宅ローン相談についてと、そのメリットとデメリットです。

 

U-hmの無料サービスを利用するにしても、しないにしてもお金の事はとても重要です。

余談ですが、住宅ローンアドバイザーの資格の取得自体は、全く難しいものではございません。

資格を持った自称プロではなく、より経験も豊富で、中立的立場の専門家にできるだけ早い段階でご相談される事をお勧め致します。

 

ライフサイクルコストを無料で相談してくれるファイナンシャルプランナーの多くは、生命保険の契約が本業であり、最新の住宅ローンや注文住宅のプロと言える方が少ないのでご注意下さい。(ただし、その事をご承知の上、将来にいくらぐらいかかるのか?生命保険の見直しを含めた個別のご相談をされるのは、とても参考になると思います。)

 

■U-hm特典2《優善担当者の確保又は紹介》機能

<特典2が何故重要なのか?>

突然ですが、後悔しない、本当に良い注文住宅(マイホーム)を建てる為には、次の中で誰が一番重要だと思いますでしょうか?

①営業担当

②設計士(建築家)

③インテリアコーディネーター

④工事担当(現場監督)

⑤工事現場スタッフ(職人)

 

勿論どのスタッフも重要であり、一つに絞るのには賛否両論あるかと思いますが、改めて知っていて頂きたい事があります。

 

それは、

営業マンがとても大事!

営業マン次第であなたのマイホーム作りの運命が決まる、と言っても過言ではないという事です。

 

勿論、間取りや外観にこだわりたい方、敷地条件的にプランが難しい場合は、設計力がとても重要になります。

千差万別と言うのは大げさですが、設計士も営業マン同様に多様ですので、誰が設計担当となるか、と言う点は大きいです。

 

その点を踏まえて、この事実は、貴方にお伝えしておいた方が良いかと思います。

 

それは、契約前では非常に良いプランを描ける設計士(建築家)が、契約後の詳細打合せにおいても、優秀であるとは限らないという事です。

 

前回貴方が伝えた事が、次回の図面に反映されていないという事もあります。

設計士が提案した内容が、実際に施工上の問題などで、後になって実現できなくなるという事もあります。

打合せをすればするほど、コミュニケーションの相性が合わず、とてもストレスを感じる、という事もあります。

その設計士を選ぶのは、社内設計セクションであったり、営業マンです。

営業マン時代、私はそれぞれのお客様の事情や相性と合うのは?と言う視点で設計士を自分で選んでいました。これが出来るかはその営業マンに発言、決定力があるかどうかによります。

どうしてもスケジュール的にお目当ての設計士が担当するのは無理という事もあります。

社内的には効率やコストの関係上、人気のある設計士ばかりに仕事を回す訳にもいかないという問題があるのも事実です。

 

つまり、お客(施主)様は設計士を基本的に選べないのです。

また選んだとしても本当にその人が契約後の詳細打合せでも素晴らしい対応をしてくれるのかはなかなか判らないものです。

 

そこで重要なのが、貴方と建築家の調整役である営業担当です。

 

勿論、契約前のプランだけでなく、契約後の詳細設計についても優れている設計士(建築科)もいます。

そういう設計士は非常に人気があり、超のつく多忙ぶりです。

実は昔と比べて今は建築に関わる様々な規制が多く、設計基準も厳しくなっており、設計士の負担は増える一方です。

着工する前に色々なチェックや計算等が必要な為、工事着手よりもかなり早い段階で詳細設計を確定する必要があり、人気のある設計士は常に期限に追われています。

睡眠不足と疲労が非常に溜まっている状況下では、どんなに優秀な設計士(建築家)でもミスが生じる可能性が高くなります。

そういった場合も、フォローするのは営業担当です。

 

設計士について、一般的に知られていない事をもう一つ。

 

能力の高い設計士は人気が非常に高く、多忙極まりない。

つまり、家でゆっくりと過ごす時間が限られているという事です。

 

そして、設計士がみな自社の注文住宅に住んでいるとは限りません。

逆に自社建てに住んでいれば優秀な設計士、という訳でもないです。

ただ、注文住宅の設計士が現状マンション暮らしをしているよりも、実際に自社の注文住宅で暮らしている方が、設計士本人にとって様々な勉強となり、より良い生きた設計ができるのではないでしょうか?

が・・・家庭の事情もあり、そうもいかないのが現実です。

 

また、自社建てではなくマンション暮らしだとしても、本当に住んだ後も利便性の良い間取りや収納計画の提案や、住んでから感じる満足感が継続する家づくりの為には、自らマイホームで様々な生活シーンを常に体感しているかどうかという事は大切ではないでしょうか?

本当に人気があり多忙な設計士ですと、なかなかそういうゆとりもない場合があります。

 

営業担当がその点を補えるなら、お客様へのより良いプランの提案につながります。

 

一方工事現場では、大手ハウスメーカーの場合は多くのパーツを工場で製作し、それらを現場で組み立てる方式で通常はマニュアル通りに進みます。

それでもやはり、この業界の工場や現場では検査を含めて人の手が多々入り、管理する側も人ですので、毎回完璧という訳にはいかなくなります。

忙しさや私生活を含めたその人のコンディションなどで、ミスが出てしまう場合があるのも否定できません。

「うちはクレームが無い」「大半を工場で製作するから大丈夫」と営業が言うのは嘘です。

 

工場でも現場でも人が介在する以上、ミスの可能性はゼロではない。超一流と言われるプロスポーツ選手でもミスはするのですから。

 

そういう人的な理由が原因で、工事中にクレームになるケースもあります。

その際に、施主と工事(会社)の関係をより良い方向にしていく調整役となり、中心となってベストな改善策の為に、時には会社の上層部をも動かすのが営業担当となります。

 

つまり営業マンの役割や能力というのは、契約前だけではなく、契約後においてもとても重要だという事です。

 

どういう営業担当が自分の担当になるのか?は、どのハウスメーカーで建てるのか?と同じぐらい最重要事項となります。

その優善な営業担当=プロジェクトリーダーを貴方の為に確保し、ご希望であればご紹介するのが特典2となります。

 

<貴方にとって《優善担当者の確保又は紹介》機能はどういうメリットとデメリットがあるのか?>

 

ここで質問です。

 

貴方があるハウスメーカーの営業所長だとします。

ABCの各担当マンを一人一役、下記①~③の担当として、どのように割り振りますか?

A若手営業マン  

B営業成績がとても優秀なイケイケの若手営業マン

C成績がよく経験と知識も豊富で、契約後の業務も大切にしている営業マン

 

①ネットからの資料請求へのフォロー担当:

②土日のモデルハウス接客要員:

③大事な人から紹介された、難易度が高い計画のお客様担当:

 

恐らく、

①:A  ②:B  ③:C 

という答えになられた方が大半だと思います。

 

ではあなたは、ABCのうち誰に高額な買い物であるマイホームの担当になって欲しいですか?

Bという方もいらっしゃると思いますが、Cという方が多いのではないでしょうか?

私でしたら、住宅は非常に高額な買い物ですから失敗は絶対にしたくないという事は勿論、その高い金額に見合う、より良い提案や資金計画の為にも、Cの営業マンに担当になって欲しいです。

 

ここでのポイントは次の3つです。

・各企業はすぐに新規フォローできる様、貴方の最初のアクション時(資料請求やモデルハウス見学時)に担当を割り振りし、その者が貴方の営業担当に決まるという事。

 

・成績も優秀で忙しい営業マンは、週末は契約後の打合せが多くあり、土曜・日曜日にモデルハウスに入れる機会が少ない事。

 

・成約数が多いからと言って、契約後の貴方の家づくりにとって優秀な担当とは限らない。

 

お分かり頂けましたでしょうか?

 

つまり、貴方が軽い気持ちで資料請求をしたり、住宅展示場に行ったとしても、直ぐにお宅訪問や電話などのお客様フォローが出来る様に、営業担当が最初に決定されているという事です。

 

そして資料請求したり実際モデルハウス見学に行っても、本当にお客(施主)様にとって優秀な、忙しい営業マンと出会える確率は高くはないという事です。

 

若く、経験が少ない営業マンが絶対駄目だと言っている訳ではありません。

契約までの営業技術だけではなく、契約後の詳細打合せ等に必要な知識を日々積極的に勉強している者もいます。

経験値やノウハウはまだまだ少ないですが、お客(施主)様の温かいお気持ちの中で、彼らもどんどん成長していきます。

 

私自身もお客様に育て頂き、失敗と反省、改善を繰り返してきました。

 

営業マン本人の、お客様の為により良い家と最適な資金企画を提案していこうという志がどれだけ強いかは非常に重要です。

と同時に、気持ちだけでなくその為のノウハウをどれだけ持っているのかによって、ユーザー(施主)様が受ける提案やサービス内容が違ってくるという事は否めません。

 

いずれにしても、最初の段階で営業担当が決まってしまう事。

本当に優秀な営業担当に出会う確率は高くない事。

契約後にならないと、誰が本当に良い担当なのか分かりづらい事。

 

そんな状況の中で、

 

(一人でも、ひと家族でも多くの方達が、クレームとは真逆の、より楽しい家づくりを出来る様に、そして契約後も住んだ後も満足できる様になって欲しい)

 

その為の支援をしたいのです。

 

勿論、打合せ途中で営業担当を変えるお客(施主)様もいらっしゃいます。

 

ただ、営業マンは契約前は特に一所懸命ですので、大概良く見えるものです。

 

仮にあなたがその営業マンに不安を感じたとしても、契約前の営業マンは特に必死ですので、「まあ彼も熱心に色々としてくれているし」となり、担当変更とまではいかないケースがほとんどではないでしょうか?

たとえ営業を変えて欲しいと表明した場合でも、より良い担当は常に忙しく調整が難しかったり、自分の所(チームや営業所内)で受注実績を確保したいのと、タイミングや内容によっては他の営業に代わると業務効率が落ちる等の事情により、基本的に営業マンは変更せず、不備を犯したその担当と上司からの謝罪の後、以降その担当と一緒に上司がフォローすると言う対処案で済まされがちです。

しかしその上司も自身の業務がある為、時間的に契約後付きっ切りでフォローできない状況も多く、途中から打合せに参加しても、なかなか細かい点への気付きや提案は難しくなります。

 

やはり最初に良い担当がつくかどうか、が大切ではないでしょうか?

もし、非常に高額なお買い物である注文住宅において、貴方にその金額に見合う営業担当がきちんとつくサービスがあればメリットがあるのではないでしょうか?

特典2は正に、貴方にとってより良い営業担当を将来の計画の為に最初から確保し、ご希望であれば紹介する事です。

 

具体的には次の様なステップとなります。

 

<特典2《優善担当者の確保又は紹介》機能の具体的流れ>

①各ハウスメーカー優善営業担当者の選出と確保。その為のツボ。

貴方が将来のマイホームの為に、最初に次の様なアクションをした時に営業担当が決まる、というのは前述の通りです。

・資料請求をする

・住宅ローンや大まかな資金計画の相談をする

・モデルハウスに見学に行く

・土地探しをハウスメーカーに頼む

・プランを依頼する

 

優秀な営業担当者は毎日の様に来る資料請求の対応やモデルハウスになかなか入れない程忙しいのですが、U-hmが最初に窓口となり、ユーザー(施主)様を各ハウスメーカーに継続的に紹介していく条件として、最初の段階で貴方にとって適任である優秀な担当を確保してもらいます。

 

しかし、ここで問題があります。

 

貴方やご家族、ご計画内容によって、どんな営業担当者が良いかは違ってくるという事です。

それがおさえるべきツボです。

 

そこで、重要なのは貴方や家族の事とご要望や計画をどうハウスメーカーに伝えるか?伝わるかという事です。

 

U-hm 独自のヒアリングシートを見て頂ければ、こういう事が大切なのだと、きっとお分かり頂けると思います。

仮に計画が2年後だとしても、最初に差し支えない範囲内でご家族の事を教えて頂きたいのです。まだなんとなくでも良いので、将来のマイホームのご要望を考えて頂き、教えて頂きたいのです。

家づくりは一家の大事業です。時間と労力が必要です。

明確なビジョンが無いと、とても良い成就はできません。

U-hmのヒアリングシートを見るだけで、今までは漠然としていたマイホームの夢が、具体的な計画へと自然な流れでまとまってくるでしょう。

 

U-hmのプランシートを埋めるだけで、ハウスメーカーや銀行の営業マンのペースではなく、自分達のペースで計画がまとまるようになっています。

 

U-hmはそれが大切だと思っており、支援したいのです。

 

そのヒアリングシートを元に、U-hmから更に教えて頂きたい事や今後の進め方などについての簡単な相談をさせて頂きます。

 

勿論何か分からない事があれば、例えば住宅ローンやトータル費用についてでも構わないので、お気軽にご相談下さい。

 

上記を基に一旦こちらで内容を整理し、まとめさせて頂きます。

 

その上で、U-hmから、貴方やご家族、ご要望に見合うプロジェクトリーダー(営業担当者)を各ハウスメーカーに選出してもらいます。

 

勿論、今はU-hmとだけ相談したいので、ハウスメーカー担当の紹介はまだ先が良いという事でも大丈夫です。

その場合は以下から可能です。

☞計画はまだ先の方専用【U安心個別相談】

 計画が2年以内の方は次のステップとなります。

 

②各ハウスメーカー優善営業担当者の紹介

①のステップを経て、貴方とご家族、ご計画に対して、競争原理が働く中で各ハウスメーカーがこの営業マンが適任であると選び出した担当者をご紹介します。

注意点は、紹介できるハウスメーカーはU-hmが現時点でお薦めできると定めたハウスメーカーのみとなる点です。

☞「U-hm永野が【お薦めできるハウスメーカー】とは?その理由」はこちら

ご計画が将来(基本的に2年以内)の場合は、最初に相談役となった営業担当者が、その時点での最適な者へ変更する可能性はありますが、いずれにしてもあなたにとっては優秀な担当を確保できる事になります。安心しながら自分のペースで家づくりを楽しめます。

 

以上の事が貴方の将来のマイホームをより良いものにする為のスタートとなります。

 

<デメリットと注意事項>

デメリットとしては、貴方やご家族、そして計画に適任となる営業担当者を選出する為のヒアリング等に少し時間がかかるという事が挙げられます。

お急ぎの方は申込時にその旨をご記入下さい。

 

■U-hm特典3《ハウスメーカー対応面のご相談》機能

良い営業担当が付いたからもう安心。そう願いたいのですが、絶対とは言えません。

特典3は契約前、契約後、工事中から竣工までの長期間に渡り、ハウスメーカーの人的対応面に関して、不安や不満を感じられた時にU-hmにご相談ができるという特典です。

そして、貴方をハウスメーカーに紹介したという立場から、状況と貴方の希望に応じてその会社の本社や担当窓口本人に改善を要求するという保険的機能になります。

 

<貴方にとって《ハウスメーカー対応面のご相談》機能はどういうメリットとデメリットがあるのか?>

営業担当者は家づくりの全てに関わり、本来それを全うしようとすると、その仕事範囲は非常に広範囲に渡り、難易度も高いと言えます。

・お客様のご要望とご予算の折り合いをどうつける事が最適なのか?

・お客様にとってベストなプランは?

・その為の設計士は誰が良いのか?

・計画地に問題があれば、その良い解決方法は何か?

・敷地を活かし、問題をクリアするにはどうすべきか?

・住宅ローンは何が良いのか?

・お客様の今のご要望は分かったが、将来はどうだろうか?

・税金面は?

・使える補助金等は無いか?

・スケジュールが遅れている場合はどうすべきか?

・契約後の設計士との打合せ中に、お客様のご様子からどうも十分納得されていない事を読み取れるが、どう解消すべきか?

・待てよ!詳細図面のこの箇所が、少し使い勝手悪いかも・・。

・契約後の設計士との打合せ変更で、契約時より金額が〇〇万あがっているが、何かもっとコストダウンできる対案はないか?

・工事中に問題が発生してしまったが、どう対応するのがベストか?

等々、本当に満足頂く家づくりの為に、それを全うしようとすると営業の仕事は色々とあります。

 

ただし前述の通り、非常に厳しい業界の状況下、各住宅メーカーは、もっと契約前にフォーカスしなくてはいけなくなっているというのも事実です。

契約後の打合せをより効率的に行わないと利益が出ず、営業マンが契約後なるべく打合せに参加せずに済むようなシステムを構築していかざるを得ない、という状況も否めません。

 

各ハウスメーカーの担当者には、その様な状況下でも、契約前から契約後、引渡しまで、きっちりと仕事してもらう事をU-hmからも求めていきます。

それでもその時の組織の状況やタイミングによっては契約後の打合せに参加できない。場合によっては要所要所しか参加できないという場合もございます。

そういう場合でも、担当営業マンが不参加時の打合せ内容をきちんと確認し、電話でも打合せの対応面や内容において何かお客(施主)様がストレスを感じていないかを聞いてみたり、詳細プラン等で営業が気になった点はすぐお客様にフィードバックし、必要であれば設計士に改善案を頼むなどの仕事が出来れば、貴方やご家族は契約後も安心して楽しめる、より良い家づくりとなります。

 

結果として良い仕事をした営業担当には、またU-hmから良いお客様を紹介していく。

そういう良い循環をシステム的に創っていきます。

 

もしその営業担当が自分達には合わない。

または担当として十分ではないと感じた場合は、U-hmにご相談下さい。

 

U-hmからハウスメーカー本社に問題解決を促します。

それがユーザー(施主)様のご要望であり、最適な手段である場合は、担当変更もしてもらいます。

 

今までは、担当変更まではちょっと・・という様に、なかなかユーザー(施主)様の水面下の本音(隠れた不満)というのは、本当に我慢できなくなったりするまで、ハウスメーカー本社には伝わらない事も多かったと思います。

 

勿論、直接担当者に不満を伝えて頂いた方が良い場合もあれば、そうでない場合もあります。

 

何か気になる事があればお気軽にU-hmにご相談頂き、都度改善をしていく事がその住宅メーカー、そして各担当者の為にもなります。

そして、あなたの次に家を建てるお客(施主)様の為にもなるのです。

 

勿論営業対応面だけでなく、設計やインテリアコーディネーター、工事担当や現場でのマナー面など、ハウスメーカーの人的対応面に関しても、幅広くご相談頂けます。

 

ご相談はご契約前から竣工までのとても重要な約6か月から8か月間程有効となります。

 

改善を促す前に、本社に言った方がいいのか?営業担当に言った方がいいのか?貴方のお気持ちを尊重した上で判断し、対応致しますのでご安心ください。

この業界は「クレーム産業」と言われ続けているという一面がある事も否めません。

もし不安や不満を感じられた時に、ご相談できるというのは保険的なメリットがあるのでは無いでしょうか?

また、ハウスメーカー側から見ると、貴方がいつでも紹介者であるU-hmに相談できるというのは、常に緊張感を持った仕事に繋がる事にもなります。

つまり、怠慢な対応を抑止する機能を契約前から竣工まで貴方が保持できる事になります。

以上がメリットです。

 

<デメリットと注意事項>

もし、貴方がハウスメーカー側の対応面にご不満をもたれたとします。U-hmは全て貴方のご意見やお気持ちを鵜呑みにする訳ではございません。より中立的な立場にてその原因や責任がどこにあるのかを判断した上で、対応させて頂きます。

U-hmの考えは、貴方(注文者)と請負人(ハウスメーカー)はどちらがえらいとかではなく、平等に責を負うと考えています。

また、U-hmの相談機能はあくまでもより良い家づくりの為です。

それは注文者と請負人の双方が良い関係である事が前提となります。

その為の相談に対しては対応させて頂きますが、その両者の決裂を目的としたり、どちらか一方が得となる様な相談や対応は致しません。

万が一、貴方にも問題の原因がある場合は、そこも第三者の立場から明確にお伝えさせて頂きます。

その様な意味では、U-hmはどんな状況でも自分の見方だという考えをされる方や、ハウスメーカーの対応の不具合に対して不当な対価を要求したり、自分さへ良ければ良いという考えの方には、応じる事ができません。その様な方にとってはU-hmという存在自体がよりストレスを感じ、U-hmが入る事によりデメリットと感じられるので、向かないと思います。

また、U-hmのサービスを申し込まれた方でも上記の様な方に関しては、U-hm独自の判断基準にて、途中段階でもサービスや特典をお断りさせて頂きます。

 

このサイトのU-hmに関する記事を読んで頂き、その考えに共感を頂ける方は上記の様な方では無いと思います。それぞれに敬意を持って接される方々にとってはメリットの方が多いと思います。

 

■U-hm特典4《セカンドオピニオン》機能

特に重要な<プラン>と<資金計画面>について、第三者であるU-hmからのセカンドオピニオンを受ける事ができる特典となります。

医療の世界では、セカンドオピニオンの採用が常識化しつつありますが、取り返しがつかない家づくりにおいても、注文者と請負人だけのやり取りにプラスして、第三者の意見も参考に聞いてみる事ができるという事は重要ではないでしょうか?

 

<貴方にとって《セカンドオピニオン》機能はどういうメリットとデメリットがあるのか?>

<メリット>

具体的には契約前に各ハウスメーカーが製作したプランに対し、第三者的立場からもっとこうした方が良いのでは?と思う事があれば率直に伝えさせて頂きます。

 

皆様も第三者だからこそ気付いた、という経験はございませんでしょうか?

 

私も自分のチーム員や他の営業のお客様向けプランを見ると、「これだと実際室内が暗いのでは?」「ここの窓の開き方はこうした方が風が通るのでは?」「これも良いけど、こっちのやり方もあるよ」などと、当事者より第三者の立場だからこそ気付いた事が多くありました。

 

住宅ローンや資金計画に関しても、同じ様な事は良くあります。

逆に私自身も、第三者から良いアドバイスを得た事が何回もあります。

 

俯瞰すると、見えてくるものがある。

 

U-hmの特典4の《セカンドオピニオン》とはそういう機能となります。

この特典は当面私永野が(サポートスタッフと共に)担当させて頂きます。(利用の希望者の増加により、U-hm側の適任担当者も増やしていきます。)

私自身は、お客様との契約前に、ご予算の範囲でより良いプランが他にないか?と設計士と喧々諤々打合せしたり、また自らプランを描く事も多く、そういう作業が好きでした。

そして、契約後の詳細設計、間取りや窓の位置・開き方や大きさ、収納計画や飾り棚等のプラン詳細についての打合せも大好きです。

(最新の通信・設備システムなどについては設計士の方が詳しかったです。)

インテリアの打合せもかなり好きなのですが、時間的制約があったので当時は殆ど参加出来ず、詳細の知識面においてはプロとは言えません。お客様から相談を受けた時にお答えする程度で、ただ好きというだけです。

つまり、通信・設備システムを含めた電気・ガス・水道関係とインテリアの詳細(各部資材の選定など)に関しては、基本的にご相談はお受けできません。(インテリアのコンセプト創りや、ちょっとしたアイデアは今までも色々なパターンの提案をしてきましたので、ご相談下さい。)

プランについては、中学生の時に自分が将来住みたい家の間取りを描いていたほどでした。好きこそものの上手なれ、ではありませんが、ハウスメーカー時代は、設計士(建築家)のアイデアと私自身のアイデアとでお客様からの採用率は半々ぐらいだったのではないかと思います。

当然、法規制や地区計画などの制約による詳細設計や構造に関しては、設計士の担当業務となります。

(構造面はハウスメーカーによって設計基準が違います。)

 

規制や構造以外のプランに関しては、今まで積み重ねてきた経験と、特に実家を建て替えて気付いた事、自分の家を自ら設計し、住んでみて初めて分かった事が多々ありますので、今まで同様に貴方にも「なるほど」「それ良いかも」と思って頂けるセカンドオピニオンを提示できると思います。

 

私自身も各ハウスメーカーの設計士の色々なプランやアイデアを見るのが楽しみです。

 

実際に何人ものお客様から、「これ結局永野さんのアイデアでしょ?」「永野さんが言う通りにして良かった!」というお言葉を頂いた時は本当に嬉しいものです。

ただ、時にはあまり営業が出しゃばらず、直接お客様から設計士にプランの変更を頼まれた方が良い場合や、お客様のいらっしゃらない処で設計士に対し、より良い案に気付く様に話をした方が良い場合もあります。言葉に表するのは難しいのですが、そこはU-hmとユーザー(施主)様との間、U-hmとハウスメーカーとの間に、適度なさじ加減が必要となるかと思います。

 

また次の様な事もセカンドオピニオンに活かしていきます。

私のお客様の中には、私の妻には会わせられない程(私の立場が弱くなるので・・)、奥様の家事手伝いをされているご主人様がいらっしゃいます。

そこまでには到底及びませんが、一応私なりに家事を分担して気付いた事が色々とあります。

何よりも家を愉しむ事が好きなので、自分が設計した家や庭での様々な生活シーンで感じた事、こうすれば良かったと思う事、こんなのがあったら良いなという事も沢山あります。

今までのハウスメーカー勤務経験、施主として家づくりをした経験の両方の観点から、反省を含め、現在進行形のマイホーム生活からの気付きもフル動員させ、お客様にとって参考となる、生きたセカンドオピニオンを提供してまいります。

 

そして、契約後の詳細プランのお打合せに関しても、第三者の意見も聞いてみたいという事があれば、お気軽にご相談頂けます。

 

 

資金計画面のセカンドオピニオンも重要ではないでしようか?

ハウスメーカーが紹介するファイナンシャルプランナーの場合、第三者とは言え、どうしても紹介者である住宅メーカー寄りのアドバイスになりがち、という事はお判り頂けると思います。

※ここでいうファイナンシャルプランナーの提案とは、現在から老後までどういうお金が掛かり、それらを踏まえた上で住宅ローンの支払額が問題ないかどうか、を提示する事です。

またファイナンシャルプランナーの中には元ハウスメーカー社員だった方もいますが、現在は生命保険が本業なので、現行の家づくりの費用や住宅ローンに関しては専門的ではない場合が多いと感じております。

U-hmは昔の知識ではなく、現行の家づくりにも精通しており、生きたアドバイスができます。

実は契約前、契約後に拘わらず予算オーバーとなる方、その率は非常に高いという事実があります。その様な予算オーバーとなった時こそ、ご相談下さい。

U-hmからも最善と思われる対処法をお伝えさせて頂きますので、きっと参考になることでしょう。

また、プランによっては図面をパッと見た時はすごく良いと感じたり、完成して住み始めは問題なくても、長い目で見た時にメンテナンス費用が通常よりかかってしまう可能性があるものもございます。そういった事も第三者ですと気づきやすい事もありますので、気付いた事は随時、率直にお伝えしていきます。

その他、トータル費用をどこまで抑えるべきか?

自己資金をいくらにすべきか?

自己資金と住宅ローンの割合は?

契約後に金額が大幅に上がらない方法は?

など資金計画に関連した事も、ご相談頂けます。

以上がメリットとなります。

 

<デメリットと注意事項>

U-hmが契約後も、住んだ後も満足できると思って、セカンドオピニオンを提示した事により、それを貴方及びハウスメーカーが採用したり、より改善しようと図面変更や資金計画の変更などが生じる事があるかもしれません。内容によっては時間とコストがプラスαかかる可能性があります。

ご相談は早め早めにされる事と、ゆとりのあるスケジュールをお勧め致します。

プランに関してのご相談期間は契約前から建築確認申請の1か月前が対象となります。

建築確認申請とは、基本的には外観や外部部資材、間取り、窓の位置や大きさなど構造部分をもうこれ以上変更しない、という施主様承認を基に、関係機関に建築内容を申請するものです。

契約後のプラン変更は、その度合いにもよりますが、全体のスケジュールや予算に関わります。

また、ハウスメーカーは建築確認申請を出す前に様々な準備や図面・構造のチェックをしますので、建築確認申請直前にプラン変更となった場合は、スケジュールや金額が追加変更となるケースも多いのです。

そういう意味で、早め早めにプランを確定する必要があります。

U-hmに相談された結果、より良いプランへ変更となる事もありますので、契約前及び契約後建築確認申請提出の1週間前までにお願いします。

また、ご相談の回数には各サービスにより、制限が設けられておりますが、通常十分に足りる内容にて想定しています。但し、自動的にU-hmからのセカンドオピニオンを得られるのではなく、貴方からのご相談を頂いた際に、その相談内容に沿ってセカンドオピニオンをご提示させて頂くという点をご注意下さい。

尚、U-hmは無料サービスの範囲でその時に気付いた事を第三者の立場でお伝えしていきます。図面や資金計画の完全なる精査を保証するものではございません。有料サービスであっても、それを言葉だけではく文字通り実行できている第三者の業者は現時点では存じません。それを期待する方には当サービスや特典は向いていません。あくまでもプラスαの機能となりますが、デメリットよりはメリットの方が多いと思います。

 

■U-hm特典5《ライフサイクルコスト相談》機能

※無料オプション

自分達にかかる将来の教育費や老後の生活費等を知りたいという方が、U-hmが紹介するファイナンシャルプランナーと直接ご相談できる特典です。

ハウスメーカーの同席もありませんので、プライバシーを保ったまま個別のご相談が可能です。

 

 <一般的なライフサイクルコスト相談の実態>

一般的に良くあるファイナンシャルプランナーへの無料相談について、その実態をお伝えさせて頂きます。

U-hm(ユーム)を利用しない方にもご参考になるかと思います。

一般的には住宅展示場を廻ってモデルハウスを見学した際に、営業マンがこの方は将来の住宅ローンの支払を心配されているなと感じると、「ファイナンシャルプランナー」に相談されてみませんか?」「うちの社員では無いので気軽に相談頂けますよ」「無料で将来のお金の事など知れるので、参考になりますよ」と誘われるでしょう。

特に若手の営業マンにその傾向があるかもしれません。

 

<ハウスメーカーのメリット>

因みに、ファイナンシャルプランナーに相談すると、ハウスメーカーにとって次の様なメリットがあります。

・次のアポが取れやすい。

・またお会いできて、自社PRを続ける事ができる。

・会う回数が増える(一般的に1回目がヒアリング、次週がライフプランの提示、その次が生命保険の相談)ので、その分他社よりもお客様と親しくなれる。

・他社よりも、お客様のプライベート面や生活面、将来の子供の進路希望等を知る事ができる。

・お客様の住宅ローンへの不安を腐食でき、契約と繋がる。

 

<ハウスメーカーのデメリット>

ハウスメーカーにもコストがかからない無料のケースが多いので、そんなにデメリットはありません。

強いて言えば、かなり忙しい営業マンの場合、その段取りや契約前及び契約後もすでに具体的に家づくりを進めている方達との打合せの他にスケジュールがプラスαで増えるというぐらいだと思います。

 

では何故無料なのでしょうか?

一般的には、ファイナンシャルプランナーの方は生命保険の契約が本業という方が多いのです。

つまり、お客様のライフサイクルコストの相談を無料で行う過程で、生命保険の相談も行い、生命保険の見直しで契約を得たいというのが本音である事が多いというのが実態と言えます。

一回当たり1時間から2時間は打合せにかかり、交通費やその移動時間を含めるとその日はかなりの仕事時間を割かなければなりません。

一般的には、1回目はお客様からのヒアリング。2回目は将来のライフサイクルコストの提示となり、最低2日は仕事時間をその無料相談に費やされる事になります。

やはり、なんとか3回目以降の生命保険の相談・見直しのアポを取りたいというのはファイナンシャルプランナーの方の当然の心理です。

無料なのですから、どこからか利益を得ないと食べていけないのです。

その事を理解して頂いた上で、将来のライフサイクルコストを知る事ができるので相談される価値はあると思います。

実際に生命保険の加入や変更をするかどうかは貴方やご家族にメリットがあるかどうか次第だと思いますし、ファイナンシャルプランナーの方も当然それはわかった上ですので、お断りになられて何かしつこく営業されるなどは無いと思います。

 

<貴方にとってU-hmの《ライフサイクルコスト相談》機能はどういうメリットとデメリットがあるのか?>

この特典に関しては、貴方の希望がある場合のみ無料で受けられるオプションです。U-hmもハウスメーカー同様に、第三者のファイナンシャルプランナーを紹介させて頂きます。具体的なメリットとデメリットをご紹介させて頂きます。

 

<メリット>

住宅ローンで家を建てて将来は大丈夫だろうか?ウチの場合、教育費や将来の生活費はいくらかかりそうかしら?将来の収支は大丈夫?などのご相談ができます。

U-hmの場合は、特定のハウスメーカーから紹介されたファイナンシャルプランナーではないので、より客観的に収入と支出(生活費、教育費、住宅ローンの返済、生命保険、車購入等々)をシミュレーションできます。

また、ファイナンシャルプランナーは生命保険のプロですが、建物の費用や住宅ローンに関してはU-hmと連携しますので、客観的且つ具体的なご相談が可能です。

 

<デメリットと注意事項>

上記でお伝えさせて頂いた通り、U-hmがご紹介するファイナンシャルプランナーの本音をズバリ代弁すると、無料で将来の収支のシミュレーションを作成するに伴い、生命保険の営業活動をしたいという事です。

ですので、このオプションをご希望の場合は、せめて今入っている生命保険の診断だけでもファイナンシャルプランナーから受けて頂きたいのです。

あくまで、この特典5に関してはオプションであり、この特典を選ばなくてもより良い家づくりは充分に可能なサービスや特典となっています。

もし、この特典5を希望される場合は、むしろ、生命・医療保険の契約するかどうかは本当にわからないけど、貴方(ファイナンシャルプランナー)の本業は生命保険なんでしょ?一度ウチの保険内容も見てみてよ。ぐらいの本音のお付き合いをして頂きたいと思います。

もう一つの注意事項はファイナンシャルプランナーは現行の住宅ローンの専門家ではない方が多いという事です。

確かに元ハウスメーカー社員であったファイナンシャルプランナー(FP)の方もいます。

その道(FP)でキャリアを積んでいて頼れる人=住宅メーカーを辞めたのは昔となりますので、目まぐるしく変化する現状の住宅ローンの専門家とは言えないという事になります。

やはり、住宅ローンに関しては、その専門家に聞いた方が良いという事もわかっていれば、FPに自分達のライフサイクルコストを相談するというのは、とても参考になるかと思います。

 

■U-hm特典6《風水・家相相談》機能

※無料オプション

もし、貴方かご家族が普段から歳月による運勢や方位学といったものを気にする方であれば、言われずとも最初の早い段階で専門家に診てもらう事でしょう。

今まではそこまで気にならかったけど、非常に高額で一生住む可能性のあるマイホームに関しては気にしたいという方、良い建築時期や間取りの方位など最低限の鬼門は気になるという方もなるべく早く専門家に診てもらいましょう。

それがこの特典です。

 

<貴方にとってU-hmの《風水・家相相談》機能はどういうメリットとデメリットがあるのか?>

ハウスメーカーからの紹介の風水診断士ではないので、より客観的にご相談が可能です。

相談できるのは、

土地を探す際の良い方位とは?

建築を計画する良い時期とは?

間取りの良い方位とは?

間取りや導線を優先し、方位学上、重要な空間が良くない配置となった場合の対処療法は?

家族のラッキーカラーは?

などです。

 

<デメリットと注意事項>

今までの傾向として、一度風水や家相が気になるとどんどん気になり、スケジュールやプランに影響して、場合によっては風水・家相を満たす為には坪数を広くしたりなどコストにも影響する可能性もあります。

打合せが進んだ後から風水や家相の相談をしたりすると、間取りが変更となり通常よりも手間と労力がかかり、スケジュールの変更やコストがよりかかる事もございます。

何よりも、家づくりは注文者(貴方)が請負人(ハウスメーカー)に建築内容を発注する訳ですが、基本は人間対人間ですので、一生懸命打合せした内容がやっぱり家相を重視してやり直しとなると、ハウスメーカーも悪い顔はしないでしょうが、スムースな良い打合せ過程とは言えません。誰かにそのしわ寄せが来るという事は、本来の良い家づくりとは異なってしまいます。

自分達さえ良ければという方はとても少ないと思いますが、そういう方に限って色々なトラブルが生じたりする様に感じます。

それ故に、家相や風水に基づいて、建築時期や間取りなどを決める場合、土地を探すのであればその方位も気になるという事であれば、なるべく早く相談をされた方が良いという事になります。

特に自分達は気にしないが、後々親から強く家相を診る様に言われ、今まで打合せしてきた気に入ったプランが大幅に変更となったケースもあります。その辺はご家族の意思を早めにご確認される事をお薦め致します。

最初に相談をした上で、本来の要望の間取りを重視し、それが鬼門や裏鬼門にあたる場合はその部位の下に炭を置くなどの対処療法でいくのか?それとも風水・家相を遵守して設計するのかを決めても良いかと思います。

この特典6は、U-hmサービスの➂~⑥を申し込まれた方が受けられます。

 

☞「U-hmとは? 代表 永野について」はこちら

 

それでは、次にU-hmサービスのメニューをご紹介させて頂きます。

■U-hm(ユーム)のセカンドオピニオンサービス (無料)

以下のサービス内容については各項目に進んで下さい。

■  計画はまだ先の方専用【U安心個別相談】

 計画はまだ先なので、今はハウスメーカーの担当が付いたりするのは困る。でも将来の事は相談してみたい。という方が対象です。

 

備え充実で土地リスク削減!U土地探し一括

 モデルハウスに行くと、「土地探しますよ」「いい土地ありますよ」の誘いがあちらこちらから。まだハウスメーカーを決めてない方は、U-hmなら安心して土地探しが可能です。

 

 住宅展示場の最善の見学法Uモデルハウス見学】

 モデルハウスは見学したいけど緊張する。アンケートを書いて営業攻勢されても困る。そんな方でも安心してモデルハウスを見学できる内容となっています。更にに知られていないモデルハウス廻りの注意事項もここでお伝え致します。

 

 最強のプラン依頼法Uプラン一括依頼

 各ハウスメーカーから最大限に良いプランを引き出す方法とは?U-hmのノウハウにきっとご納得を頂ける内容となっています。

 

サービス①以外はU-hm独自の下記特典が付きます。

■U-hmサービス特典(無料)

■特典1《住宅ローンの客観的ご相談》機能

■特典②《優善担当者の確保又は紹介》機能

■特典➂《ハウスメーカー対応面のご相談》機能

■特典④《セカンドオピニオン》機能

■特典⑤《ライフサイクルコストご相談》機能

■特典⑥《風水・家相相談》機能 *プラン依頼時

☞「U-hmサービスの特典とは?」についてはこちらをどうぞ。

 

※上記サービスは、U-hmのお薦めするハウスメーカーにてまだ担当者が付いていない事が条件となります。既にハウスメーカーの担当が付いているが対応面で変更したいなどの場合は、その旨を各受付時のメッセージ欄にご記入下さい。個別相談とさせて頂きます。

※敬語表現などは業界の慣例による 

以上がU-hm(ユーム)特典付サービスの一覧です。具体的な内容にご興味ある項目があれば、選んでください。

 

U-hm   代表 永野 健一*その他のお問合せはお気軽にこちらからどうぞ。

 

U – h m    株式会社  

代表取締役 永  野 健  一    

最後にU-hmの特典をまとめさせて頂きます。

■U-hm (ユーム)特典(無料)の概要

U-hmサービスに付く特典は6つありますので、それぞれの概要をお伝えさせて頂きます。

 

■U-hm特典1《住宅ローンの客観的ご相談》機能 ※任意

■特典1が他の相談と違う理由

どこの金融機関やハウスメーカーに属さない「住宅ローンアドバイザー」ですので、より客観的なご相談が可能です。

どのハウスメーカーにもまだ決まっていない段階でU-hmにご相談をすることができ、どこかのメーカーと注文住宅の契約をされた後も、U-hmが内容を把握していますので、契約後の住宅ローンの最終決定前にも一貫したアドバイスを得る事ができます。

そこが一般的な住宅ローンのご相談と違う所です。

 

■U-hm特典1の概要

①独自のヒアリングシートに回答をして頂きます。

②たった一回のご相談で下の該当項目をセットにて回答をさせて頂きます。

借入可能額

借入適正額

月々とボーナス払い

借入期間別シミュレーション 

お薦めの住宅ローン

既存の借入に関してどうすれば良いか?

※住宅ローンの仮審査(事前)前に1回、本申込み前に1回の計2回のご相談が可能です。

※ご相談及びU-hmからの回答は基本的にはメールにて行います。ご希望があればSkypeによる対応も可能です。

 

■特典2《優善担当者の確保・紹介》機能

■特典2が重要な理由

一般的には貴方がハウスメーカーに資料請求したり、モデル見学をした時に、貴方の営業担当者が決まります。

一方、契約後もしっかりと対応する優善な営業担当者は人気もあり忙しくて、資料請求やモデルハウス等で出会える確率が高いとは言えません。

先々契約となる可能性のあるハウスメーカーにおいて、最初の段階で優善なプロジェクトリーダー(営業マン)を貴方の担当者として確保できるという事はとても重要な事と言えます。

 

■U-hm特典2の概要

①貴方やご家族、ご計画を各サービスの段階に応じてヒアリングさせて頂き、その内容に最適な担当者を各ハウスメーカーに選出してもらいます。

貴方のお好みの営業タイプを事前にお伺いして、契約後もきちんとフォローできる、優善なプロジェクトリーダー(営業担当)をご紹介します。(一部の会社では契約後専門の担当者による対応となります。)

➂U-hmから貴方に契約後の担当者の対応面をヒアリングさせて頂き、ハウスメーカーにフィードバック致する事により、より良い対応を促進します。

優れた対応をした担当者には、U-hmから次回もお客様を紹介していくというメリットを付与する事で、皆が幸せになる循環を作っていきます。

計画が先の場合でも、それが具体的になった時に貴方と計画に相応しい担当を確保(紹介予約)できます。(原則として2年以内に契約、3年以内に引渡し予定の方までが対象となります。)

※U-hmが営業マンの完全なる対応を保証するものでは無いことを予めご了承ください。

 

■U-hm特典3《ハウスメーカー対応面のご相談》機能

■ 特典3が役に立つ理由

優れたハウスメーカーや担当者も常に万全であるとは言い切れません。

注文住宅は、毎回の様に敷地条件や設計内容、工事内容が異なり、複雑且つ難易度の高い製作工程となりますが、クレームが発生する場合の多くは各担当の人的対応面です。

万が一、契約後や工事中の対応面も含めて、貴方やご家族が不安や不満を感じた時に、貴方とハウスメーカーが対峙するだけでなく、貴方をその会社に紹介した者として発言力のあるU-hmに相談する事ができます

そして、貴方がいつでもU-hmに相談できるという事で、その様な事にならない為の抑止力を貴方は保持する事にもなります。

 

■U-hm特典3の概要

ハウスメーカーの各担当者(営業・設計・工事など)の人的対応面に関して、貴方が不安や不信を感じた場合はU-hmにご相談可能です。

貴方を紹介した立場にてU-hmからハウスメーカーの本社又は拠点長に対して(貴方のご希望によっては担当者のみへ)対応面のより良い改善要求を行います。

➂状況により担当変更もしてもらいます。

上記の様にならない為に、住宅メーカーに対して、契約後の詳細打合せ、工事中に至るまで、緊張感持った仕事を促す機能【U-hm】を貴方は保持できます。

※この人的対応面のご相談はメールにて計5回まで可能です。

※必ずしも、ハウスメーカーの万全たる対応をU-hmが保証するものではございません。基本的には契約されたハウスメーカーと注文者(施主)様との2者間での問題解決が前提となります。それに追加して、U-hmが相談窓口となる事により、第三者からもそのハウスメーカーに改善及び解決を要求できるというものです。

※ご不満やクレームの責任の所在や内容により対応内容は変わります。責任の所在が必ずしも明瞭であると断定できない場合は、対応をできない場合もございます。

※当サービス申込完了(契約前)から竣工(しゅんこう・完成)までの期間が対象です。

 

■特典4《セカンドオピニオン》機能 ※任意

■  特典4が貴方にとってメリットがある理由

間取りだけでなく、詳細な窓の位置や大きさ、収納計画や外観等を注文(決定)する前や、住宅ローンや予算を決める際にハウスメーカーの意見だけでなく、第三者の意見も聞いて見たいという場面も随所に出てきます。

医療の世界ではセカンドオピニオンの重要性が浸透していますが、第三者だからこそ、気づく事。俯瞰して見るとわかる事という事があります。

また3人寄れば文殊の知恵という諺があるように、注文者、請負人、第三者とそれぞれ違う観点からの見解の交差(相乗効果)によって、より良いアイデアが出てくるという可能性が広がります。

 

■U-hm特典4の概要

契約前だけでなく、契約後も、貴方は以下の様な相談に対してセカンドオピニオンサービスを受ける事が可能です。

<契約前>

プラン(間取りや外観)に関してご相談頂く事ができます。

・光の入り方や風の抜け、適材適所の収納計画や動線など。

自己資金や予算の決め方、ハウスメーカーへの伝え方のご相談が可能です。

ご要望のプランが予算オーバーとなった場合、最善の対処方法もお求めください。

<契約後>

④プランの詳細打合せ内容や変更に関して、プランの最終決定にかかわるご相談が可能です。

⑤契約後の打合せによるコストアップが予想以上に生じた場合に、最善の対処方法もお求め下さい。

 

※個別相談は契約前5回、契約後5回(回答に要する時間が一回30分以内)まで可能です。

※基本的にお客様とハウスメーカーとの直接面談打合せを優先して頂き、その前後でのメールによる対応となります。

※希望者には電話やSKYPEでのご相談も可能(要予約)です。

※電話やSKYPEによるご相談は木~月曜日(土日含む)の10時~19時までとなります。

※メールによるご相談につきましては、内容にもよりますが基本的には24時間以内(個別相談対応時間内)に返答させて頂きます。

安全なメールかどうかの確認の為、各サービス申し込み時にご登録頂いたメールアドレス(複数可)からのみのお問合せ・ご相談をお願い致します。登録外のアドレスからは迷惑メール扱いとされ、排除されてしまう可能性が有る為、ご希望の場合は事前にお知らせください。

 

■U-hm特典5《ライフサイクルコストご相談》機能 ※無料オプション

■特典5のメリットと注意事項

将来一体いくらかかるのか?住宅ローンという借金をして大丈夫なのだろうか?そんな時に参考とるなるのが、外部ファイナンシャルプランナーによるライフサイクルコストのシミュレーションです。

注意事項として、一般的に無料で行われているのには理由があるからです。

それは、多くのファイナンシャルプランナー(FP)の方は、生命保険を本業としており、本音としては、ライフサイクルコストの相談を通じて、最終的に生命保険の見直しも行い、契約をもらいたいという事です。u-hmがご紹介するFPも同様です。

しかし、その事を予めご理解頂いた上で、貴方のご家族に個別に対応した将来の収支のご相談ができ、シミュレーション結果を見れるという事は、とても参考になると思います。

そして、その生命保険のお断りに関しては、U-hmに伝えて頂ければ大丈夫です。

いずれにしても、特定のハウスメーカーから紹介を受けたファイナンシャルプランナーではありませんので、より客観的な将来の収支のご相談が可能となります。

 

■特典5の概要

①各サービス受付(申込み)時に特典5の申込ができます。

②ファイナンシャルプランナーを紹介させて頂き、一般的にはご自宅などで面談でのご相談(ヒアリング)となります。

➂その後、将来の収支ライフサイクルコストのシミュレーション結果を見る事ができ、ファイナンシャルプランナーから説明があります。

④生命保険に関しては、もしご希望であれば、その後直接ファイナンシャルプランナーと個別相談が可能です。お断りはU-hmを通じてできます。

 

■U-hm特典6《風水・家相相談》機能 ※無料オプション

■ 特典6は最初が肝心

今まではそこまで気にならかったけど、非常に高額で、一生住む可能性のあるマイホームに関しては気にしたいという方、良い時期や間取りの方位など最低限の鬼門は気になるという方もなるべく早く専門家に診てもらいましょう。その為の特典です。打合せが進んだ後から、間取りが変更となってしまうとそれこそ多くの手間と労力がかかり、場合によってはコストがよりかかる事もございます。

最初に相談をした上で、本来のご要望の間取りを重視し、それが鬼門や裏鬼門にあたる場合はその部位の下に炭を置くなどの対処療法でいくのか?それとも風水・家相を遵守するのかを決めらても良いかと思います。

U-hmの特典6もどのハウスメーカーにも属さない風水・家相の外部専門家により客観的に相談する事が可能です。

 

■特典6の概要

➀U-hmにて風水・家相相談シートのアンケートを実施します。

➁専門家により下記内容を診断し、その結果をメールさせて頂きます。

・建築時期に関して

・ご家族の吉となる色など

・ご家族それぞれの吉凶の方位

・間取り上のアドバイス

・土地探しの方には吉凶の方位

・その他注意事項

 

以上がU-hmサービスの特典です。

U-hmサービス特典1

(無料)

いくら借りられるのか?返済額は?複数の銀行で比較もしたい。一度の入力でひとまとめに知る事が可能です。

《住宅ローンの客観的ご相談》機能

こちらからか下のイラストからどうぞ。U-hm 住宅ローン相談サービス

どのハウスメーカー・金融機関にも属さない住宅ローンアドバイザーなのでより客観的にお答えします。

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